英才教育保育士 〜波乱万丈な自己紹介〜

  • 2019年4月22日
  • 2020年7月6日
  • 育児
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保育士が英才教育ママになる! 〜子どもは育て方次第で皆天才になるんです〜

 
英才教育保育士
 現役保育士で、息子に英才教育をしています、乳幼児教育コンサルタントのいちごんです。

ブログに遊びに来てくださって、ありがとうございます!

英才教育保育士ママいちごんです。

 

現在の活動

今、4歳の息子の子育てをしています。

現在、乳幼児教育コンサルタントとして活動させていただいています。

幼稚園選びの同行でアドバイスをさせていただいたり、お子様の教育についての相談、こんな場合はどんな教材がいいか、などのアドバイスをしています。

私の子育て

息子には、自分の夢ができた時、その夢を掴めるように全ての土台を整えてあげようと、胎教から取り組んできました。

おかげさまで、4歳の息子はギフテッドに間違えられるほど賢く育っています。

でも、勉強だけではありません。

運動神経もよく、テレビの取材連絡がありました。

 

絶対音感もついてきています。

でも、まだ4歳。

これから、もっと息子の可能性を広げてあげたい!

そんな思いで、日々子育てや家事、仕事に向かっています。

しかし、こんな偉そうなブログを書いていますが、最初からこんなに子どものことを考えている母親だったわけではありません。

 

妊娠しても喜べなかった理由

私は子どもの頃、両親から虐待を受けていて、児童養護施設で育ちました。

毎日両親から「お前なんていらない」、「まだ生きてたの?」と言われて育ってきました。

記憶がなくなるまで殴られることも数え切れないほどあります。

思い出すたび、胸の奥がぎゅっとなり泣けてきます。

結婚して、子どもをすぐ妊娠した時、嬉しさよりも不安が襲ってきました。

私は、両親から愛されておらず、普通の子育てを知らないんです。

ちゃんと育てられる?

殴らない?

本当に大丈夫?

と自問自答の日々でした。

そこで、私はその思いを打ち消すように大学時代、子どもの発達や心理などを勉強した全てのテキストを見直しました。

保育士や幼稚園教諭として働いていても、忘れていることってたくさんあります。

知識が頭の中に入ると、少し自信になりました。

私は自分の子育てへの不安を知識で埋めようと、妊娠中に500冊の子育てや教育に関する本を読み漁りました。

息子が産まれて、知育玩具や教材、手作りおもちゃ、モンテッソーリ、七田式などたくさん試しました。

でも、どれだけネットや本で紹介されているものでも、ハズレはあり、大失敗した経験もあります。

 

管理職の保育士として、お母さんたちの相談をきくことが多く、子どもとの関わり方や声のかけ方、幼稚園の選び方、知育の仕方など、知らないことから不安になっているお母さんたちが多いことに気づきました。

私が本を読んで得た知識、保育士や幼稚園教諭の経験を自分だけのものにしていていいの?

ネットには間違った情報もたくさん流れています。

知らないこと、お母さんが知っていれば楽に子育てできる。

ネットで簡単に読んでもらえれば、毎日の子育てが少し楽になるんじゃないか?そんな思いでブログを始めました。

ブログでは、子どもとの関わりの中の声かけの仕方(言い方)を、そのまま載せています。

また、知育玩具や教材など、たくさん使って英才教育保育士ママ目線で本当に良いものしかブログには載せていません。

ダメだった物は、オススメしない!とはっきり書いています(笑)

子どもの才能は無限にあります。

でも、育て方次第で子どもの将来を奪ってしまうこともあるんです。

子育ての支えに、このブログがなれば嬉しいです。

現役保育士ママ 英才教育ブログ 目次

子育てって難しいですよね。

子どもへの関わり方が分からない。

子どもを賢く、運動神経良く、音楽も出来るような、全ての能力が高い子どもを育てたい!

でも方法が分からない。

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